
このようなことを入院中や退院時に言われたことはありませんか?
『これから歩くことは出来ません』
『手が動くようにはなりません、片手で生活できるように練習してください』
『仕事復帰は難しいでしょう、仕事を変えることはできますか?』
『これからはうまく付き合っていってください』
『装具は一生外せません』
『もう治りません』
このような言葉をかけられてしまい、落ち込む方が多いです。
医療は日々進歩しています。
それでも片麻痺や失語症の方に対して、限界を言い渡されてしまう現状があります。
現在の医療では難しいとされていても、てぃーぐすいは諦めていません。
てぃーぐすいの国家資格をもつ療法士としての経験と西洋医学・東洋医学、すべての医学において、片麻痺・失語症などの後遺症の機能改善のために必要なことは学び、検証して、てぃーぐすいとしての形を創りました。
このてぃーぐすいの理論は、先人たちの結晶です。先人たちが築いてきたものを私たちの経験と合わせたことによってできあがりました。
文章で説明するには、限界があります。ぜひ一度お会いして話をできたらなと思います。
病院で行なっていたリハビリや、介護保険で行なっているリハビリとは、方法が異なります。それはてぃーぐすい独自の理論があるからです。
ある方
一生歩くことはできず、車椅子生活か歩けても誰かに支えられてですね、と
そう言われた方が装具を外し、自分で行きたいところに歩いていき、杖も装具も使わずに、車にも乗って仕事をしている、そんな事実があります。
わたしたち
てぃーぐすいの想い
当院は諦めません。
当院独自の理論を元に結果を追求します。
● 「歩く」を「移動」から「楽しみ」へ。
介助なしでショッピングモールを歩き、家族と同じペースで買い物を楽しめる体を目指します。
● 「隠す麻痺」から「忘れる麻痺」へ。
周囲の視線を気にせず、お気に入りの服を着て外出できる、自然な動きを追求します。
● 「沈黙」を「団らん」へ。
失語症により諦めていた「友人とのランチ」や「孫との電話」で、自分の想いを言葉にする喜びを取り戻します。
このようになりたい方々がご利用されています。
当院まで来院できない方は、ご自宅への訪問施術・リハビリテーションも行なっております。
お気軽にご連絡ください。
どうなりたいか
片麻痺の多くが麻痺した手や腕を固め、足を振り回しながら歩いています。
歩けたらいいのでしょうか。
腕の力が抜け、颯爽と歩き、家族とショッピングモールに行っても疲れることがない、そんな姿になりたいのではないでしょうか。
今まで当たり前と思っていた動きをできず、当たり前にやっていたことを我慢しないといけなくなっていませんか?
これからどうなりたいでしょうか?
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