まだまだという想い
こんにちは。沖縄片麻痺失語症専門院 てぃーぐすいです。
日進月歩。
脳卒中などを発症され、
片麻痺という状態になってしまう。
発症する前には当たり前にできていたことも
今ではできなくなる。
関節の安定性
こんにちは。沖縄片麻痺失語症専門院 てぃーぐすいです。
身体の機能の正常化を図っていくときに
関節の奥の筋肉が大切です。
関節周囲の奥の筋肉は
関節を安定させてくれる役割があります。
片麻痺の方の多くは、
歩くときに何を意識したらいいですか?
こんにちは。沖縄片麻痺失語症専門院 てぃーぐすいの代表の玉城です。
『歩くときに何を意識したらいいですか?』
そのようなことを聞かれることが多いです。
かかとからつきましょう!とか
姿勢をよくしましょう!とか
歩くときの姿勢を意識してもらうことが多く
歩く練習をしたい
こんにちは。沖縄片麻痺失語症専門院 てぃーぐすいです。
歩く練習をしたいけど、自宅内の廊下だけだと
景色も変わらないし、、、
という方は、
コロナの感染対策はしつつ、
大型ショッピングモールの人が少ない廊下とかでもいいかなと思います。
装具を外せるときには外す
こんにちは。沖縄片麻痺失語症専門院 てぃーぐすいの代表の玉城です。
質問をされることがあるので、
ブログでもシェアします!
装具を普段つけている方で、
いつ、つけていたほうがいいですか?との質問。
その装具が歩くために作ったものなのか、
あごの重要性
こんにちは。沖縄片麻痺失語症専門院 てぃーぐすいの代表の玉城です。
あごは非常に重要です。
あごは頭のバランスをとっていて、
約6キロもある頭のバランスをうまく取れないと、
首などに負担がきやすくなります。
発症当時やきついリハビリなどで
時間制限のないという利点
こんにちは。沖縄片麻痺失語症専門院 てぃーぐすいの代表の玉城です。
てぃーぐすいでは時間制限を設けていません。
医療保険でも介護保険でも、
時間制限があり、その中でリハビリを行ないます。
てぃーぐすいでは時間制限を設けていないため、
3時間でも6時間でも8時間でも可能です。
癖をとっていくこと
こんにちは。沖縄片麻痺失語症専門院 てぃーぐすいの代表の玉城です。
片麻痺になる前にあった癖や習慣。
片麻痺になってからも心身に影響することがあります。
連合反応によって、
どこかしらの無理や頑張りすぎがあると、
麻痺した手足に勝手に力が入ります。
脳梗塞後遺症に対する幹細胞による再生医療
こんにちは。沖縄片麻痺失語症専門院 てぃーぐすいの代表の玉城です。
『何も治療法がありません』
そう言われてしまい、途方に暮れる患者さんにとって、
幹細胞による再生医療は一つの希望なのだと感じます。
再生医療をする患者さんたちと接していて、
一筋の光を手繰っているなと。
感じてみよう
こんにちは。沖縄片麻痺失語症専門院 てぃーぐすいの代表の玉城です。
脳卒中の後遺症の方で、
いわゆる感覚麻痺、感覚障害といわれる後遺症になる方がいます。
肌に何かが触れたときなどに以前よりわかりにくいという後遺症です。
この感覚障害といわれるものは、
一人ひとり体の部位によって、












